2011年02月11日

タニコーの茹で麺器・TU-60Nの涼厨っぷりを実感。

お客さんが見に来るからという事で、洗いからあがってきた茹で麺器2台をテストすることに。


110210_185752.jpg


1台はコレ。タニコーの茹で麺器“蒼龍”TU-60N大阪ガスが押してる涼しい厨房を実現する“涼厨”シリーズのひとつです。ガス漏れチェックから点火チェック。年式新しかったのですんなりOK。グツグツ煮立ちました。




110210_190040.jpg


もう一台も同じくタニコー製。型式が“ゆでめん器”ってなってる特注仕様のようなもの。100X電源を必要としてスイッチを入れるとスパークロッドがチチチッといって自動点火。立ち消え安全装置、湯温サーモも付いてて誰でも簡単操作♪って代物です。これも同じように点火テスト・・・。




っ熱!!


蒼龍の時と同じように機器の正面に立ってグツグツいうのを見てたら煙突からくる熱気がすごい。ムッハーと熱気が顔にくる。冬場で単体でこの熱気。ってか涼厨すげぇな。と今更ながら実感。今まで連チャンでテストとかする機会がなかったので実感がありませんでしたが、比べると全然違うなと思うわけで。ガス屋さんの営業するつもりはないけど、涼厨。いいですよ。



posted by まーぼー at 23:54| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。